2021/10/21 筑波サーキット (2/2)

あ、巷の噂でもちきりの「白い彗星」だ・・・

ズギュ~~~~ン!!

青いのが白いのを追っかけてますね!

青い方、某有名選手とヘルメットとツナギが同じだ!ま、まさか・・・いや、ファンによる全身レプリカの可能性もあるな(汗)

次の周回には青が白のケツにピッタリ張り付いてるぅ~~~!!

立ち上がりで青をちょっと引き離している??

じゃれ合っているだけには見えないところに怖さを感じます・・・

Pさん

Mさん

S波さん

N村さん

K藤さん

I川さん

M国さん

E藤さん

申し訳ありません、E藤さんの走行画像は、当方の ISO 12800 事件により、ございません!!

Special thanks to

Mr. Eto

[オマケ] 「バリバリ伝説」から学ぶ、筑波攻略法

最終コーナーを制するものは筑波サーキットを制する・・・

タイムアタックスタート!!

メインストレート

公称282メートル、上り勾配。

第1コーナー

通称「1コーナー」。半径55Rと半径35Rの右カーブをつなげた、奥がきつくなっている複合コーナーです。

S字コーナー

通称「S字」。半径105Rの左カーブと半径75Rの右カーブを結んだ緩やかなS字型コーナーです。

第1ヘアピン

通称「1ヘア」。半径わずか25R、きつく回り込んだヘアピン型コーナーです。

ヘアピンからの立ち上がり、全開でダンロップコーナーへ向かいます。

ダンロップコーナー

半径35Rの右カーブ(ダンロップコーナー)を逆ハンで抜けます。

ダンロップコーナー通過後、フロントをリフトアップさせて車体を切り返します(笑)

80Rコーナー(現在は2輪不使用)

フルバンクしながらフル加速して、半径80Rの緩やかな左カーブを高速で駆け抜けます。(現在、80Rコーナーは4輪専用で、2輪は使っていません)

ハイサイドを食らわないよう注意しましょう。

アジアコーナー

1990年から2輪は80Rコーナーの代わりに、半径45Rの右コーナーと半径22Rの左コーナーを組み合わせたシケインを通過するようになりました。現在は「アジアコーナー」と呼ばれていますが、「CXコーナー」でも通りが良いと思われます。(アジアコーナー以前の「シルコリンコーナー」と呼ぶ人にあったことがありません(笑))

80R

次の第2ヘアピンまでにもう一度80Rの緩やかな左カーブがあります。

第2ヘアピン

通称「2ヘア」。単コーナーの1ヘアとは違い、半径25Rと半径105Rの右カーブを組み合わせた複合コーナーとなっています。

バックストレッチ

公称437メートル。平坦な路面。最終コーナーへ進入する際のブレーキングがキモとなります。

最終コーナー

半径100Rと半径90Rの右カーブを組み合わせた複合コーナー、筑波最大の難所。

参考になりましたか?

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