2015/04/18 袖ヶ浦走行会 (1/2)

毎度朝の準備です。

K藤さんはアイドルタイムにツナギを脱いじゃう派です。

懐かしい駄菓子、ココア・シガレットを楽しんでいます。

ランチ

無難にカツカレーを選択。ここの食堂、バルコニーからの見晴らしが最高です。

参加者全員に振舞われるランチはチキンでした。

今回、見学のN原さん。次回参加のための下見だそうです。

KTM・オレンジ帝国による会場征服。

EBR MOTORCYCLES

ハーレーがビューエル部門を捨てた後、エリック・ビューエルはインドのヒーロー社の資金援助を受け、四半世紀ぶりに自身のオートバイ・ブランド EBR(Erik Buell Racing) MOTORCYCLES を立ち上げておりましたが、最近、その日本での販売代理権をモトコルセが獲得した模様です。

なお、この走行会より前の4月13日に EBR は破産しておりました。

KAWASAKI 650RS-W3

 カワサキ初の大排気量モデル、W1のビッグ・マイナーチェンジモデルがW3です。1973年発売。前輪ブレーキがW1のシングルドラムからダブルディスクへと一気に進化するも、すでにZシリーズが世に出ており、Wの古くささは隠しようもなく、1975年のW3生産終了をもって1966年から続いたWシリーズは終焉と相成ります。

独特の殿様乗り&リーンアウト走行で激走してました。

3型カタナ

このヨシムラマフラーをつけた3型カタナ、当イベントでよく見かけますね。

ハイエース車高長事情

なぜだか、袖ヶ浦のパドックでは、シャコタン・ハイエースが多かったです。

同じクルマっス!(屋根の高さが全然違う!)

ここんちドシャコ!!ノーサス?(となりと屋根の高さがあまり変わらない?右はハイルーフですよ!)

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