2017/03/24-26 東京モーターサイクルショー (1/2)

E藤さんによるモーターサイクルショー・レポートです。

DUCATI

水冷化されたSS。939SSとでも呼ばれるのかな?(実排気量は937cc)社内呼称は「プロジェクト1312」、2012年の第13番プロジェクトの意・・・形となるまで何年かかっているんだよ!!とはいえ、なかなかイイではないですか!ひさびさにDUCATIがショーの主役になった!?(嘘)

Monster 797。空冷も健在。

タンクの形状に合わせて絞られたフレームが、まったくもってイイではないですか!

スクランブラーも相変わらずイイネ!

どういうわけか、JAFが、MHR他の時代の名車の排気音のハイレゾ音源を公開。その真意は不明。
http://www.jaf.or.jp/happybike/zukan/

モンスター・・・と見間違えるほどの完成度?

カブ系エンジンで作ったV2。ダミーではないですよね?

過去にカブ系エンジンで、こんなん作った日本人がおりました。(バーチカルヘッドはダミーだったと聞いています)

BIMOTA

MV AGUSTA

イタリアの火の鳥。何度か死ぬたびに蘇る。

SWM

EBR

かつてのBuellの別働隊。自身の名前はハーレーが管理していて使えないのでしょうか。

AVINTON

VESPA

ピアジオグループの親分。

APRILIA

ピアジオグループの若頭。

MOTO GUZZI

ピアジオグループの相談役。

BMW

疑似スーパートラップ!!(笑)

ちょっと響きがいやらしいバイブレ。(BY BREMBO)

HUSQVARNA

VITPILEN 401。多くの人が待ち望みつつも、ながらく欠席だったスーパー・シングル・スポーツの席に、まさかのハスクバーナが!魅惑のスペック、ただし、もうちょっと排気量が欲しいかも。後、スポークホイールはいただけないかな。

KTM

幅効かせてんなあ・・・

Triumph

Indian

Others

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