2016/3/25-27 東京モーターサイクルショー (2/4)

国産4メーカーと台湾メーカーのご紹介。特に何があるわけでもなく・・・という中でもヤマハが一頭抜けている印象です。

スズキ


(Photo by E藤)


(Photo by E藤)

DR-Z50

キッズ用純レーサー。ホンダQR、ヤマハPWのライバル。最高出力は3.9PSもあります。ホンダQR50は2.7ps。ブッチギリです。お値段も税抜き21万円也で、12万5,000円のヤマハPWを軽く置き去りに!


(Photo by T田)

SV650 Rally Cpncept

1970年代の舗装路ラリーカーとカフェレーサーがテーマなんだそうです。どこが?という感想を持ってしまいました。ライトポッドが「ラリー」ということは分かりましたが・・・


(Photo by E藤)


(Photo by T田)


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ヤマハ


(Photo by E藤)

インターカラー!!


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こ、これは・・・!?


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ホンダ


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CRF250 Rally Prototype

こちらは2輪ラリー車イメージを持ったコンセプト。


(Photo by T田)


(Photo by T田)

元ネタのパリダカレーサー。


(Photo by T田)

City Adventure Concept

これは恰好いいな。スズキのSVのヤツより、こちらの方が「舗装路ラリー」してる。


(Photo by T田)


(Photo by T田)

Concept CB Type II

わざわざ金掛けて捏ねくり回して恰好悪くしたようで・・・一体何を訴えたいのだろう?まさか、アダルトテイストうんぬんじゃあないだろうなあ。


(Photo by T田)


(Photo by T田)

上と同巧のVTR。これもどこを評価すればよいのだろう?「閉塞カスタム」と名付けたい。族車の方が突き抜けていて、よっぽど評価のしどころがあるぞ!


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(Photo by E藤)

GROM


(Photo by E藤)

GROM Racing-base model


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NSF 100

いいですね!立派なHRC製レーサー。税抜41万円也(但し、ホワイトボディ)。


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カワサキ


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SYM

EX3

電動3輪モビリティのコンセプト。最高出力5kWで、最高速度は90km/h。満充電での航続距離は30km/h定地走行で100kmとまだまだ実用レベルでない様です。


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(Photo by E藤)

SB300CR ABS

参考出品。シングル280ccで27.4PSというから立派!


(Photo by T田)


(Photo by T田)

KYMCO


(Photo by T田)


(Photo by E藤)

何のパーツでしょう?


(Photo by E藤)

自転車パーツで知られたバズーカでしょうか?


(Photo by E藤)

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